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【比較ランキング】クラウド会計ソフトおすすめ13選!価格・口コミも紹介

【比較ランキング】クラウド会計ソフトおすすめ13選!価格・口コミも紹介

場所を選ばず利用できるクラウド会計ソフトは、リモートワークの拡大に伴い需要が高まりました。

この記事では、おすすめのクラウド会計ソフトをタイプ別に分類し、機能や価格を比較します。また、選定ポイントや最新ランキング、利用ユーザーによるレビュー評価も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。ページ内から各社製品の一括資料請求(無料)も可能です。

◀このグリッド図を拡大して見る

この記事は2026年2月時点の情報に基づいて編集しています。
\ 先月は3,000人以上の方が資料請求しました /
目次

    【比較表】おすすめのクラウド会計ソフトランキング

    ITトレンド年間ランキング2025「法人向け会計ソフト」より、資料請求数の最も多かった人気TOP3は以下のクラウド型製品でした。

    なお、TOP3の製品をはじめとするITトレンド掲載中のクラウド会計ソフトについて、機能や特徴、口コミなどを一覧表にまとめました。

    freee 会計 ジョブカン会計 マネーフォワード クラウド会計 MJSLINK DX 財務大将 Galileopt DX 財務大将 OBIC7会計情報ソリューション 弥生会計 Next
    全体評価点
    freee 会計のロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    ジョブカン会計のロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    マネーフォワード クラウド会計のロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    MJSLINK DX 財務大将のロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    Galileopt DX 財務大将のロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    OBIC7会計情報ソリューションのロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    弥生会計 Nextのロゴ
    ☆☆☆☆☆
    ★★★★★
    提供形態 クラウド/ハードウェア/SaaS クラウド/SaaS クラウド/SaaS オンプレミス/クラウド オンプレミス/クラウド クラウド クラウド/SaaS
    従業員規模 全ての規模に対応 全ての規模に対応 全ての規模に対応 全ての規模に対応 100名以上 100名以上 全ての規模に対応
    ポイント
    • 経営レポートを自動作成、リアルタイムな意思決定が可能に
    • クラウドなのに驚きの速さ!自動集計で作業効率が大幅にアップ!
    • 自動入力・自動仕訳で会計業務がどんどんラクに
    • 管理会計機能が充実し、オプションが豊富な財務システム
    • 豊富なビジネスプロセスモジュールを搭載
    • 単体会計から連結会計、債権・債務や原価管理まで一貫サポート
    • 簿記や経理の知識がない初心者でもすぐに始められる会計ソフト
    機能
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    • 管理会計
    • 税効果会計
    • 電子帳簿保存法
    • 電子申告
    • IFRS対応
    • 多通貨対応
    お試し
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン
    • 無料トライアル
    • 無料プラン

    気になる製品の詳しい機能や料金、サポート内容を比較検討したい方は、以下のボタンから一括資料請求がおすすめです。導入検討に欠かせない最新の製品資料をまとめて確認できます。

    法人向け会計ソフト の製品を調べて比較 /
    製品をまとめて資料請求! 資料請求フォームはこちら

    【早見表】目的・課題から選ぶクラウド会計ソフト

    クラウド会計ソフトは、企業規模や必要な機能、業界特有の会計処理への対応状況によって適した製品が異なります。自社の利用目的や課題にあわせて、以下のタイプから比較してみましょう。

    課題・利用目的おすすめのタイプ製品例
    費用を抑えて導入したい、または会計知識がなくても使いやすい製品を選びたい中小企業向けのクラウド会計ソフトfreee 会計/ジョブカン会計/マネーフォワード クラウド会計/弥生会計 Next
    複数拠点やグループ会社の会計情報を一元管理したい、または管理会計や内部統制を強化したい大企業向けのクラウド会計ソフトOBIC7会計情報ソリューション/Galileopt DX 財務大将
    建設業や医療法人、公益法人など、業界固有の会計基準や帳票に対応した製品を選びたい特定業種・用途に特化したクラウド会計ソフトMJSLINK DX 財務大将

    クラウド会計ソフトとは

    クラウド会計ソフトとは、インターネット環境があれば場所を問わず経理業務ができるクラウド型の会計業務ソフトウェアのことです。利用者がシステムの構築や運用をしなくても、提供企業のサーバにアクセスして、必要なときにサービスを利用できます。

    近年、リモートワークが一般化しつつあるため、場所に縛られず利用できるクラウド型が注目を集めています。さらにクラウド会計ソフトは、給与計算・勤怠管理などの他システムとも連携可能です。手動での入力作業や転記ミスが減り、時間を大幅に節約できます。

    製品を比較したい方はこちら!
    ▼【比較表】おすすめのクラウド会計ソフトランキング

    こんな課題をお持ちの方におすすめです

    この記事で紹介しているクラウド会計システムは、以下のようなお悩みや条件をお持ちの企業から多くお問い合わせをいただいています。ITトレンドで実際に資料請求された方のデータを一部ご紹介します。

    • ●会計ソフトの利用は初めてで、誰でも簡単に経理業務を行える仕組みを整えたい
    • ●導入時期は1か月以内を想定しており、早急に運用を開始したい
    • ●管理会計機能を活用し、経営判断に役立つデータを可視化したい
    • ●利用人数は1~24名程度を想定しており、小規模~中規模組織に適したシステムを探している
    • ●固定資産管理システムとの連携を視野に入れて比較検討したい

    「自社の会計・経理業務の課題に当てはまりそう」と感じた方は、ぜひお気軽に資料をご請求ください。まだ導入を決めていない段階でも、比較のヒントになる情報をまとめています。

    クラウド会計ソフトの費用相場

    クラウド会計ソフトの費用相場は、以下のとおりです。

    ■スモールビジネス・中小企業向けクラウド会計ソフト
    月額2,000円~6,000円程度
    ■中堅~大企業向けクラウド会計ソフト
    個別見積もりの場合が多い
    ITトレンドで現在掲載中の製品では5,000,000円~
    ■特定用途・業種特化型クラウド会計ソフト
    月額2,000円~20,000円程度

    導入目的や企業規模、機能によって価格が大きく変動するため、あくまで参考価格です。また給与計算・請求書発行・決算対応などを希望する場合は、追加費用が発生することもあります。

    詳細な費用については、各社製品の資料を取り寄せ見積もりを依頼することをおすすめします。以下のボタンから各社製品の一括資料請求(無料)も可能です。

    法人向け会計ソフト の製品を調べて比較 /
    製品をまとめて資料請求! 資料請求フォームはこちら

    クラウド会計ソフトのタイプ別の特徴と選び方

    クラウド会計ソフトは大まかに以下の3タイプに分類できます。自社の企業規模や要件に適したタイプを選びましょう。タイプ別の特徴は以下のとおりです。

    項目概要
    スモールビジネス・中小企業向けのタイプ(使いやすさ・コスト重視)スモールビジネスや中小企業向けのクラウド会計ソフトは、導入コストや使いやすさを重視したい企業におすすめです。会計知識がない人でも使いやすいインターフェースや、自動仕訳・明細連携など業務負担を軽減する機能が充実。
    中堅~大企業向けのタイプ(多拠点・グローバル対応・高度な管理機能重視)中堅~大企業向けのクラウド会計ソフトは、多拠点運営やグローバル展開、複雑な会計業務に対応できる高機能な製品が中心です。IFRSや多通貨・多言語への対応、グループ会計や管理会計、内部統制など大規模企業に求められる機能を搭載。
    特定業種・用途に特化したタイプ特定業種・用途に特化したクラウド会計ソフトは、公益法人・医療法人・建設業など業界特有の会計処理や帳票作成に対応した製品です。公益法人会計基準や工事進行基準、医療法人独自の勘定科目など、通常の会計ソフトではカバーしきれない領域に対応可能。

    スモールビジネス・中小企業向けのタイプ(使いやすさ・コスト重視)

    スモールビジネスや中小企業向けのクラウド会計ソフトは、導入コストや使いやすさを重視したい企業におすすめです。会計知識がない人でも使いやすいインターフェースや、自動仕訳・明細連携など業務負担を軽減する機能が充実しています。初期費用無料で手軽に始められるサービスが多く、成長企業や個人事業主にも人気のタイプです。

    ▼中小企業向けのクラウド会計ソフト(使いやすさ・コスト重視)へジャンプ!

    中堅~大企業向けのタイプ(多拠点・グローバル対応・高度な管理機能重視)

    中堅~大企業向けのクラウド会計ソフトは、多拠点運営やグローバル展開、複雑な会計業務に対応できる高機能な製品が中心です。IFRSや多通貨・多言語への対応、グループ会計や管理会計、内部統制など大規模企業に求められる機能を搭載。柔軟なカスタマイズや他業務システムとの連携も可能です。戦略的な経営管理に活用できます。

    ▼大企業向けのクラウド会計ソフト(多拠点対応・機能性重視)へジャンプ!

    特定業種・用途に特化したタイプ

    特定業種・用途に特化したクラウド会計ソフトは、公益法人・医療法人・建設業など業界特有の会計処理や帳票作成に対応した製品です。公益法人会計基準や工事進行基準、医療法人独自の勘定科目など、通常の会計ソフトではカバーしきれない領域に対応可能。業種にあわせた専用機能を求める企業に適しています。

    ▼特定業種・用途に特化したクラウド会計ソフトへジャンプ!

    クラウド会計ソフトは、仕訳から決算書の作成までの基本機能に大きな違いはありません。どの製品も操作しやすいように工夫されており、会計知識がなくても簡単に会計業務ができるようにデザインされています。しかし、会計知識が豊富な方からは、逆に使いにくいという声をよく聞きます。
    また、グラフや比較情報などを表示する経営分析機能は、各製品で異なります。そのため、重要なのは誰が何のために利用するかという点です。まずは自社の利用目的を満たす製品を3種類くらいに絞り込み、無料プランやトライアルを活用して使用感や操作方法を確認することが、自社のニーズに合った製品を見つけるためのポイントとなります。

    クラウド会計ソフトの機能とメリット

    クラウド会計ソフトは従来の会計ソフトと同様、伝票の入力や仕訳、仕訳日記帳などの各種会計帳簿や決算報告書作成が可能です。ここでは、クラウド会計ソフトならではの特徴的な機能とメリットを以下にまとめました。

    ■リアルタイムデータへのアクセスと自動更新
    インターネットに接続していれば、どこからでもリアルタイムで最新のデータにアクセスできる。銀行やクレジットカードの取引データなども常に最新の状態で自動更新される。
    ■マルチデバイス対応
    スマホアプリやブラウザなどからも仕訳作業ができ、専用のPCが不要。複数のモバイル端末からの同時利用も可能。経理担当者と税理士がリアルタイムでデータの確認や編集を行える。
    ■データの自動バックアップ
    データが自動でクラウド上に保存されるため、手動でのバックアップ作業が不要になる。データの消失リスクも低くなる。
    ■法改正への早期対応
    クラウド型会計ソフトは、ソフトウェアの更新が自動化されるため、常に最新バージョンで利用可能。税制改正や会計基準の変更にも迅速に対応できる。

    クラウド会計ソフトのデメリット・注意点

    クラウド会計ソフトは利便性や効率性が高い一方で、導入前に把握しておくべき注意点も存在します。特にセキュリティや通信環境、操作体験など、運用上のポイントを理解しておくことでトラブルを未然に防げます。

    ■インターネット環境への依存
    クラウド会計ソフトはオンライン環境で動作するため、通信が不安定な場所では処理速度が遅くなることや、一時的に利用できない場合があります。オフライン対応機能が限定的な製品も多いため、常に安定したネットワーク環境を確保することが大切です。
    ■データセキュリティへの懸念
    データはクラウド上に保存されるため、外部サーバーへの依存が避けられません。通信暗号化や二段階認証など、セキュリティ対策を提供しているサービスを選ぶと安心です。また、社内の情報管理ルールやアクセス権限の設定も重要になります。
    ■カスタマイズの自由度が低い
    クラウド型は標準機能での運用を前提としているため、オンプレミス型のような細かなカスタマイズが難しい場合があります。特殊な会計処理や独自フォーマットを必要とする企業は、導入前に対応範囲を確認しておくことが重要です。
    ■月額課金によるランニングコスト
    クラウド型は初期費用を抑えられる一方で、月額・年額課金が継続して発生します。利用人数やオプション機能の追加によって料金が上がるケースもあるため、長期的なコスト試算を行いましょう。

    以下の記事では、クラウド会計ソフトのメリットとデメリットについて詳しく解説しているため参考にしてください。

    関連記事 クラウド会計ソフトのメリット・デメリットを解説!

    クラウド会計ソフトを選定する際のポイント

    クラウド会計ソフトには、さまざまな特徴をもった製品があります。機能が豊富なソフトがよいわけではなく、自社にあう製品を導入するのが効果的です。製品選びのポイントは以下のとおりです。

    • ●基幹システムなど、既存ツールと連携できるか
    • ●経理の知識がどの程度必要か
    • ●繁忙期にスムーズにサポートしてもらえるか

    ここでは、クラウド会計ソフトを選定する際のポイントを解説します。

    基幹システムなど、既存ツールと連携できるか

    製品を導入する前に、自社の既存ツールとの連携可否を確認しておきましょう。ただし、クラウド会計ツールのなかには、同シリーズの基幹システムとあわせて導入することで、さらなるコスト削減が期待できる製品もあります。そのため、システム導入を機に社内システムの見直しを図るのもおすすめです。

    経理の知識がどの程度必要か

    クラウド会計ソフトは自動仕訳や勘定科目の提案機能などをもつ製品も多く存在します。そのため、日常的な会計処理であれば、深い知識がなくても対応可能です。ただし、複雑な取引や例外処理が多い企業では、一定の会計知識が求められる場面もあります。経理担当者のもつ知識やスキルはもちろん、業務に割けるリソースも考慮し、どこまで自動化できると便利なのか事前に洗い出しておきましょう。また、無料トライアルを利用して、気になる会計ソフトの操作性を導入前に確認しましょう。

    繁忙期にスムーズにサポートしてもらえるか

    操作方法が不明な場合だけでなく、システム障害やトラブル発生時に、どのようなサポートが受けられるか事前に確認するのも大切です。特に、繁忙期にすぐに対応してもらえるかが重要でしょう。サポート窓口の対応時間や遠隔操作サポートの可否、電話やメールだけでなく来社して対応してもらえるかなども確認してみてください。

    電子帳簿保存法・インボイス制度へ対応しているか

    電子帳簿保存法やインボイス制度に必要な機能が備わっているか確認しましょう。電子取引データの保存や検索、タイムスタンプ、適格請求書の発行・保存など、製品によって対応範囲が異なります。

    現在の制度に対応しているだけでなく、法改正時のアップデート方法も重要です。制度変更に伴うアップデートが無償で提供されるか、追加費用や設定変更が必要かも比較してください。

    導入製品にお悩みで、まずは最新の人気製品から検討してみたい、という方は最新の月間ランキングも参考にしてください。

    【グリッド図】クラウド会計ソフトの人気・満足度マップ

    ここまで各製品の特徴や選び方をご覧いただきましたが、「どの製品にするか迷ってしまう…」という方も多いのではないでしょうか。そこで、ITトレンドに寄せられた口コミ満足度(5点満点)と資料請求数をもとに作成した注目製品マップを紹介します。

    人気・評価の両面から製品を見直す判断材料として、ぜひ参考にしてみてください。

    会計ソフトの人気・満足度グリッド図

    「自社に合う製品を診断してみたい」という方向けの診断ページもあります。
    ITトレンドで過去に会計ソフトを資料請求した方のお悩みや要望から作成した簡単な質問に答えるだけで、最適なシステムを案内します。
    無料で今すぐ利用できますので、下のリンクから診断を開始してください。

    ▶会計ソフト おすすめ比較・無料診断

    ▶中小企業向けのクラウド会計ソフト(使いやすさ・コスト重視)

    ここでは、中小企業やスモールビジネスに最適なクラウド会計ソフトを紹介します。比較的低コストで導入でき、専門知識がなくても使いやすい製品が揃っています。対象従業員規模や参考価格も紹介しているので、自社の規模に適した製品選びに役立ててください。

    製品名全体満足度使いやすさ価格
    freee 会計4.2(865件)4.2月額2,980円~
    ジョブカン会計4.7(12件)4.7初期費用無料
    月額2,500円~/ユーザー
    マネーフォワードクラウド会計4.3(44件)4.0初期費用無料、月額2,480円~
    弥生会計 Next初期費用無料、月額2,900円~
    ジームクラウドAC/ZeeM 会計お問い合わせください
    KEEPER Club初期費用無料、月額2,000円~
    KiCHO初期費用無料、月額2,000円~

    ※レビュー評価は2026年2月9日時点における実数を表示しています。"ー"表記はまだレビュー投稿がありません。

    freee 会計

    フリー株式会社
    《freee 会計》のPOINT
    1. 経営レポートを自動作成、リアルタイムな意思決定が可能に
    2. 経費精算やワークフローにも対応。転記や人的ミスを減らす
    3. 上場準備企業様にも最適な内部統制機能

    「freee 会計」は、フリー株式会社が提供するクラウド会計ソフトです。個人事業主から中小企業に対応し、高いシェアを誇ります。特許技術により、クレジットや銀行の明細情報から勘定科目を推測し仕訳を提案します。経費精算や稟議ワークフローなどの周辺業務も効率化でき、生産性向上に貢献するでしょう。

    対象従業員規模すべての規模に対応無料トライアル〇(30日間)
    参考価格月額2,980円~
    対応機能管理会計 / 電子帳簿保存法 / 電子申告

    freee 会計を利用したユーザーの口コミ

    いい点 自動車、輸送機器 100名以上 250名未満

    freee会計導入前はオンプレミスの会計システムを使用しており、月次試算表を月末までに作成してPDFにして紙で報告するという今では考えられないプロセスでしたが、クラウド会計ソフトのfreee会計では、入力時点の情報をどのパソコンからでも見ることが出来るのはもちろんのこと、銀行の入出金、残高も同期できるので経営層や税理士がリアルタイムの数字を把握できる。

    続きを読む


    改善してほしい点 自動車、輸送機器 100名以上 250名未満

    大きな改善依頼は特にないが、支払依頼の申請タイトルの訂正が出来ない点は理由が分からず、訂正が必要な場合が あるので改善を望む。

    続きを読む

    ジョブカン会計

    株式会社DONUTS
    《ジョブカン会計》のPOINT
    1. クラウドなのに驚きの速さ!自動集計で作業効率が大幅にアップ!
    2. 予算/実績管理機能で経営状況もリアルタイムで確認
    3. プロジェクトごとの収支管理で的確な経営判断をサポート!

    「ジョブカン会計」は、株式会社DONUTSの提供する会計ソフトです。初期費用・サポート費用は不要で、法改正に対応したアップデート版も無償で提供します。取引の入力を楽にするライブラリや仕訳の検索を効率化するフィルター、明細情報から仕訳を行える金融機関連携サービスなどの便利機能は、日々の業務効率化につながるでしょう。

    対象従業員規模すべての規模に対応無料トライアル〇(30日間)
    参考価格初期費用無料
    スタートアップ:月額2,500円/ユーザー
    ビジネス:月額5,000円/ユーザー
    エンタープライズ:月額50,000円/ユーザー ※無料プランあり
    対応機能管理会計 / 税効果会計 / 電子帳簿保存法 / 多通貨対応

    ジョブカン会計を利用したユーザーの口コミ

    いい点 飲食店・宿泊 100名以上 250名未満

    何と言っても簡単な操作が実に良いです。全般的にそれほど難しい操作は不要、しかも専用のソフトウェアのダウンロードも不要ですので、新人でもすぐに使い慣れることができます。どんなに良い製品でも人が使えなければ全く意味がありませんので、その意味では誰でもすぐに使いこなせることができるような設計になっているこの製品は価値あるものだと感じています。

    続きを読む


    改善してほしい点 飲食店・宿泊 100名以上 250名未満

    改善してほしい点については特にありません。前回使用していた製品は価格の高さがネックとなっていましたが、この製品は価格も魅力的なものとなっていますので、満足しています。

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    マネーフォワード クラウド会計

    株式会社マネーフォワード
    製品・サービスのPOINT
    1. 自動入力・自動仕訳で会計業務がどんどんラクに
    2. 法人運営に必要な12のサービスを基本料金内で利用可能
    3. 無料のメールサポートや有人チャットサポートで初心者も安心

    「マネーフォワードクラウド会計」は、株式会社マネーフォワードが提供するクラウド型会計ソフトです。明細データの自動取得、仕訳、レポート作成の3つを自動化することで、手入力や資料作成、仕訳確認などの作業負担を削減できます。税法改正や消費税の増税時にも無料でアップデートします。

    対象従業員規模すべての規模に対応無料トライアル◯(1か月)
    参考価格初期費用無料、ひとり法人プラン:月額2,480円~
    スモールビジネスプラン:月額4,480円~、ビジネスプラン:月額6,480円~
    対応機能管理会計 / 税効果会計 / 電子帳簿保存法

    マネーフォワード クラウド会計を利用したユーザーの口コミ

    いい点 介護・福祉 10名未満

    初めてこのようなソフトを導入する企業にはとてもおすすめです。 まず、銀行やクレジットカードと連携しており、自動的に取り込み、仕分けをしてくれます。 もし、仕訳が間違っていても、一度訂正を行えば、次の月からは訂正後の仕分けを行ってくれています。

    続きを読む


    改善してほしい点 介護・福祉 10名未満

    現在までに改善してほしい点はありませんが、その他のマネーフォワードのソフトと合わせて使用することによっての割引等があればいい(知らないだけかもしれませんが)

    続きを読む

    弥生会計 Next

    弥生株式会社
    《弥生会計 Next》のPOINT
    1. 簿記や経理の知識がない初心者でもすぐに始められる会計ソフト
    2. これ1つで請求書発行などバックオフィス業務をまるごと効率化
    3. 経営状況の見える化を実現することで、事業の成長をサポート

    弥生株式会社が提供する「弥生会計 Next」は、会計・経費・請求業務を一元管理できるクラウド会計ソフトです。売上や支出の記録から請求書発行、経費精算まで対応し、初期設定も質問に答えるだけで完了。AIによる勘定科目提案や自動仕訳で、会計知識がなくても日々の業務を効率化し、経営状況の把握にも役立ちます。

    対象従業員規模すべての規模に対応無料トライアル〇(最大2か月間)
    参考価格初期費用無料、エントリー:月額2,900円~
    ベーシック:月額4,200円~、ベーシックプラス:月額7,000円~
    対応機能管理会計 / 税効果会計 / 電子帳簿保存法

    ジームクラウドAC/ZeeM 会計 (株式会社クレオ)

    製品・サービスのPOINT
    1. 管理・財務等の会計業務をクラウドへシフトしレガシー問題を解決
    2. 様々なアプリケーションやクラウドサービスと連携し業務を自動化
    3. ビジネスインサイトで即時性・簡便性のあるデータ活用が可能

    KEEPER Club (株式会社シスプラ)

    《KEEPER Club》のPOINT
    1. 電帳法対応、入力業務の効率化から経営分析までワンストップで
    2. 中小企業向け AI-OCR(証憑読取り)オプションで入力作業を軽減
    3. 19メーカーの会計ソフトと連携可能なオープンプラットフォーム

    KiCHO (株式会社シスプラ)

    《KiCHO》のPOINT
    1. 中小企業向け 請求書・領収書から自動仕訳作成し業務効率アップ
    2. 会計ソフトメーカー35年の実績。会計事務所も納得の使いやすさ
    3. インボイス制度にも対応し業務負担を大幅に軽減

    以下のページでは、クラウド型に限らずパッケージ型やオンプレミス型など、あらゆる提供形態の会計ソフトを企業規模別に比較しています。自社の業務内容にあわせた会計ソフト選びの参考にしてください。

    関連記事 【監修】おすすめの会計ソフト12選比較!規模・目的別に比較

    ▶大企業向けクラウド会計ソフト(多拠点対応・機能性重視)

    ここでは、中堅企業から大企業、グループ企業に適したクラウド会計ソフトを紹介します。複雑な会計業務やグループ経営管理に対応した、機能性を重視する企業におすすめのタイプです。

    製品名全体満足度使いやすさ価格
    OBIC7会計情報ソリューション3.5(103件)3.45,000,000円~
    Galileopt DX 財務大将4.1(20件)4.2お問い合わせください

    ※レビュー評価は2026年2月9日時点における実数を表示しています。

    OBIC7会計情報ソリューション

    株式会社オービック
    製品・サービスのPOINT
    1. 単体会計から連結会計、債権・債務や原価管理まで一貫サポート
    2. 豊富な業務系システムと業界ソリューションとの連携で全社最適化
    3. スキャナ保存など先進技術を採用。制度改正にもタイムリーに対応

    「OBIC7会計情報ソリューション」は、株式会社オービックが提供する統合業務ソフトウェアです。財務・管理会計から債務・支払・固定資産まで管理できるため、業務効率化につながるでしょう。複数拠点の会計情報を集約し分析できるほか、内部統制に効果的なワークフロー承認機能も搭載します。さらに多通貨・IFRSにも対応しています。

    対象従業員規模100名以上無料トライアル
    参考価格5,000,000円~※最小構成時の参考金額。詳細は個別見積
    対応機能管理会計 / 税効果会計 / 電子帳簿保存法 / 電子申告 / IFRS対応 / 多通貨対応

    ※"ー"の情報はITトレンド編集部で確認できなかった項目です。詳細は各企業にお問い合わせください。

    OBIC7会計情報ソリューションを利用したユーザーの口コミ

    いい点 その他製造 1,000名以上 5,000名未満

    OBIC7を経費精算や契約管理などの際に利用しています。 私が若手の頃はExcelベースの申請だったので、とても面倒で時間を要していましたが、システム化されたことでとても便利になりました。 操作方法もそれほど難しくもなく対応出来ています。 間違えてしまった申請の修正方法もマニュアル等で比較的簡単にできます。

    続きを読む


    改善してほしい点 素材 750名以上 1,000名未満

    自社のシステムで入力したデータをオービック7上で扱う際に、データ毎に振り出された伝票番号が自社のシステムの電費番号とリンクしておらず、確認に手間がかかる点。

    続きを読む

    Galileopt DX 財務大将

    株式会社ミロク情報サービス
    《Galileopt DX 財務大将》のPOINT
    1. 豊富なビジネスプロセスモジュールを搭載
    2. 企業の成長に合わせた柔軟なシステム構築が可能
    3. インボイス制度やスキャナ保存など、制度改正にも迅速に対応

    株式会社ミロク情報サービスが提供する「Galileopt DX 財務大将」は、同一システム内で制度会計と管理会計の両方を管理します。これにより、データの整合性保持と迅速な集計作業を実現。日々の業務から管理資料の出力、税務モジュールへのデータ連動まで対応し、経理業務全般をサポートします。

    対象従業員規模100名以上無料トライアル
    参考価格
    対応機能管理会計 / 電子帳簿保存法 / 電子申告 / IFRS対応 / 多通貨対応

    ※"ー"の情報はITトレンド編集部で確認できなかった項目です。詳細は各企業にお問い合わせください。

    Galileopt DX 財務大将を利用したユーザーの口コミ

    いい点 情報処理、SI、ソフトウェア 50名以上 100名未満

    以前は別のソフトを使用していましたが、特に売上計上の操作が面倒であることと、原価集計が会計側と不一致になることがあるなど、使い勝手が悪く手間もかかっていましたが、今使っているソフトではそれらの点がクリアされていて、随分と楽に集計できるようになりました。

    続きを読む


    改善してほしい点 情報処理、SI、ソフトウェア 50名以上 100名未満

    原価について、月別やある期間の発生額を簡単に算出できるようにしてほしいです。現状は、累計ベースで算出することを前提としているようで、手計算で差引して算出する必要があり、手間がかかっています。

    続きを読む

    ▶特定業種・用途に特化したクラウド会計ソフト

    ここでは、特定業種や用途に対応したクラウド会計ソフトをご紹介します。公益法人・医療法人・建設業など、一般的な会計ソフトでは対応が難しい業界固有の会計基準や帳票作成に対応した製品が揃っています。

    製品名全体満足度使いやすさ価格
    MJSLINK DX 財務大将3.7(69件)3.8お問い合わせください
    医療大臣NXお問い合わせください
    パワフル会計「公益」お問い合わせください
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    ※レビュー評価は2026年2月9日時点における実数を表示しています。

    MJSLINK DX 財務大将

    株式会社ミロク情報サービス
    《MJSLINK DX 財務大将》のPOINT
    1. 管理会計機能が充実し、オプションが豊富な財務システム
    2. 多彩なモジュールと豊富なオプション
    3. 建設工事業、公益法人等の業種特有の会計基準にも対応

    株式会社ミロク情報サービスが提供する「MJSLINK DX 財務大将」は、業種・業態に特化した会計管理に強みをもつクラウド型統合基幹業務システムです。部門管理・セグメント管理・プロジェクト管理といった多彩な管理会計機能により、目的別の帳票出力が可能。業種別オプションを活用することで、建設工事業や医療・公益法人など、各業界の会計基準に適した勘定科目設定や決算書作成を柔軟に行えます。

    対象従業員規模すべての規模に対応無料トライアル
    参考価格
    対応機能管理会計 / 税効果会計 / 電子帳簿保存法 / 電子申告

    ※"ー"の情報はITトレンド編集部で確認できなかった項目です。詳細は各企業にお問い合わせください。

    MJSLINK DX 財務大将を利用したユーザーの口コミ

    いい点 その他 10名以上 50名未満

    大変な給与計算も基本情報を最初に登録すれば毎月簡単にかつ早く計算が出来るのでとても助かっています。あと、会計もシンプルなので使いやすいと思います。

    続きを読む


    改善してほしい点 その他 10名以上 50名未満

    確定申告の時期などたくさんの会社の申告をするため電子申告の時間がかかりエラーが出ることが多々あること。

    続きを読む

    医療大臣NX (応研株式会社)

    《医療大臣NX》のPOINT
    1. 診療・会計・患者管理を一つのシステムで効率化
    2. クラウド対応で院内外から安全にアクセス可能
    3. 医療現場の多様なニーズに合わせた柔軟な設定が可能

    パワフル会計「公益」 (株式会社サクセス)

    《パワフル会計「公益」》のPOINT
    1. 交代・長時間・連続勤務に対応。
    2. 打刻忘れや36協定をチェックするアラート機能搭載
    3. SKYSEA Client View連携でデバイスを監視

    スイート建設会計 Ver.2 (株式会社フォーラムエイト)

    《スイート建設会計 Ver.2》のPOINT
    1. 工事別の原価・収益管理と台帳作成に対応
    2. 間接費の自動配賦と仕訳起票で原価管理を効率化
    3. 給与計算から会計・人事まで一連の業務を自動連携し効率化

    【Q&A】クラウド会計ソフト導入のよくある質問

    ここでは、クラウド会計ソフトの導入を検討する際によく寄せられる質問とその回答をまとめました。

    Q1:無料で使えるソフトはある?
    一部の製品では、機能や登録件数に制限のある無料プランが提供されています。また、多くの製品で1か月程度の無料トライアル期間が設けられています。まずは無料プランやトライアルで操作性を試し、自社の業務に合うかを確認してから本格的な導入を検討するとよいでしょう。
    Q2:税理士との連携はどうすればいい?
    多くのクラウド会計ソフトには、税理士や会計事務所とデータを共有するための機能が備わっています。顧問税理士にアカウントを共有することで、リアルタイムで帳簿を確認してもらい、アドバイスを受けることが可能です。導入前に、顧問税理士が対応しているソフトを確認しておくと、連携がよりスムーズに進みます。
    Q3:クラウド会計ソフトのセキュリティは安全?
    クラウド会計ソフトでは、通信の暗号化やデータの自動バックアップ、アクセス権限の設定など、セキュリティ対策が施されています。多くの製品が金融機関レベルのセキュリティ基準を採用しており、自社でデータ管理を行うより安全性が高いケースもあります。

    まとめ

    近年は税法の改正や電子帳簿保存法の施行などにより、会計業務においても業務フローやシステム変更を余儀なくされる企業が多いことでしょう。クラウド会計ソフトは企業規模に応じたものから特定の業種に特化したものまでさまざまです。またインターネット環境があればすぐに導入できるため、中小企業や個人事業主でも導入のハードルが低いといえます。

    自社に最適な会計ソフトを導入するためには複数企業の製品を比較することが大切です。資料請求を活用のうえ、気になる製品は見積もり依頼をしてみましょう

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