資料請求リスト
0
Medicom クラウドカルテ
電子カルテ

Medicom クラウドカルテとは?価格や機能・使い方を解説

【診療所シェアNo1※の決定版】クラウド型電子カルテ

ウィーメックス株式会社

この製品はまだレビュー
がありません。

当該製品は情報のみ掲載中で、ITトレンドからお問い合わせいただけません

電子カルテでお問い合わせの多い製品は?

月間ランキングページへ

サービス選定にお迷いの方は無料の一括資料請求で比較!

エムスリーデジカルMedicom-HRf Hybrid CloudMAPs for CLINICQualis Cloud(クオリスクラウド)/Qualis(クオリス)クラウド診療支援システムCLINICSm-KARTECLIUS (クリアス)Medicom-CKⅡ
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Medicom クラウドカルテのポイント

1直感的で使いやすいシンプルなUIで、業務をスピーディに
2AI自動算定機能で、算定・会計漏れを防止
3初期費用0円、月額費用 24,800円(税込27,280円)から利用可能

シンプルなUIの「レセコン一体型×クラウド型」電子カルテです。迅速なカルテ入力と標準搭載の算定・会計漏れ防止機能により、業務を最大限効率化します。

※出典元: 株式会社富士経済「2025年版 医療・ヘルスケア・製薬DX関連市場の現状と将来展望」 より2024年実績 金額ベース 診療所向け電子カルテ(オンプレミス型/クラウド型)

対応機能
大病院向け
中小病院向け
有床クリニック向け
無床クリニック向け
在宅向け

2026年09月09日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ
参考価格補足別途お問い合わせ
サポート体制電話 / チャット / メール / その他
サポート対応時間/日プランにより一部異なりますので、詳細はお問い合わせください。

製品詳細

画面仕様

  • Medicom クラウドカルテ_利用画面サンプル1

    画面仕様

  • Medicom クラウドカルテ_利用画面サンプル1

業務を効率化し、医師が患者さんと向き合う時間を創出

Medicom クラウドカルテとは

50年以上の歴史とレセコン開発実績を持つウィーメックスが開発した、医事会計と電子カルテを一体化したクラウド型電子カルテです。
直感的に操作できるシンプルなUIやAI自動算定機能により算定漏れ防止を支援し、クリニックの業務効率化と医療DXを支援します。
医療DXの継続支援・サポートパートナーとして安心してお選びいただけます。

製品詳細-1

Medicom クラウドカルテの特徴

●レセコン一体型で業務を効率化
カルテ、会計、レセプト業務を一つのシステムで管理。入力情報をシームレスに連携

● シンプルで直感的なUI
医師だけでなくスタッフも使いやすいUIで、入力業務を効率化

● AI自動算定機能を搭載
カルテ内容から算定可能な項目を自動抽出。算定漏れや請求漏れの防止で、適切な収支管理を支援

●文書作成機能が標準装備
Wordファイル等文書の起動やアップロード、ダウンロードといった面倒な作業をスムーズに操作

●医療DXへの対応
オンライン資格確認や電子処方箋導入といった医療DXに素早く対応

●充実したサポート
業界トップレベルの全国170か所以上のサポート拠点を持ち、日々の運用だけではなく、有事の際でも運用が滞ることのないメンテナンス・アフターサービスを提供

予約・問診管理システムとの連携で、業務をよりシームレスに

オプション「Medicom 診療支援」を導入することで、予約・問診管理システムと連携し、より業務を効率化。
クリニックの集患・収益アップに貢献します。
月額費用9,980円(税込10,978円)から利用できます。

製品詳細-3

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイスPC

タブレット端末

API連携可否
導入企業カスタム有無不可
セキュリティ認証ISO/IEC 27017 / SOC 1 / SOC 2 / SOC 3
法令対応個人情報の保護に関する法律等

連携ツール

※連携ツールはITトレンドに掲載中の製品で該当の製品のみ表示しております。その他ツールの連携可否につきましては各社にお問い合わせください。

電子カルテ
電子カルテ 有床クリニック
電子カルテ 無床クリニック

導入効果

シンプルで使いやすく、算定・会計業務も効率化

セット登録などの機能を駆使、診療の質と効率性が向上 / おおがい内科医院様

●導入の経緯
勤務医時代に複数のオンプレミス型電子カルテを利用してきましたが、患者情報を安全に管理できるセキュリティ面に加え、場所や時間を問わずアクセスできる利便性を重視し、開業時からクラウド型電子カルテの導入を検討していました。

複数のクラウド型電子カルテを比較検討した結果、直感的でわかりやすい操作性と、算定漏れや誤算定を防ぐAI自動算定機能を評価し、「Medicom クラウドカルテ」を導入しました。

●導入の効果
実際に運用してみると、UIがわかりやすく、直感的に操作できています。特にセット登録や定型文機能を活用することでカルテ入力を効率化でき、患者さんとの対話により集中できるようになりました。

また、AI自動算定機能によって診療行為に応じた算定チェックが自動化され、算定漏れや誤算定の防止につながっています。事務スタッフ3人はいずれも医療事務未経験者ですが、こうした状況で返戻ゼロを達成できていることはAI自動算定機能があればこそ。AI自動算定機能を基に事務スタッフも学習していくことができるので、とても役立っています。

製品詳細-1

さらなる医療DX推進を見据えたクラウド型電子カルテ / 田町三田こころみクリニック 八丈島巡回診療所様

●導入の経緯
こころみグループでは、これまでウィーメックスのハイブリッド型電子カルテを活用しており、その信頼性やレセコン機能を高く評価していました。八丈島巡回診療所の開設にあたり、院外からも安全にアクセスできる環境が必要だったことから、クラウド型の電子カルテ「Medicom クラウドカルテ」の導入を決定しました。

また、今後の医療DX推進を見据え、さまざまなクラウドサービスとの連携や将来的な発展性、持続可能性を考慮し、信頼できるベンダーが提供するクラウド型電子カルテを選択しました。

●導入の効果
AI自動算定機能により、算定業務の効率化や正確性を実現しています。医事業務の経験やスキルに左右されにくく、スタッフのレセプトの勉強にも役立っています。

UIはシンプルで見やすく、直感的に使え、他社のクラウド電子カルテと比較しても遜色なくスムーズなカルテ記載ができると思います。さらに、文書作成機能ではカルテ情報と連携しながらクラウド上で書類を作成できるため、アップロード作業が不要となり、文書作成業務の効率化にもつながっています。

製品詳細-2

企業情報

会社名ウィーメックス株式会社
住所東京都渋谷区渋谷3-25-18 NBF渋谷ガーデンフロント14F
資本金50百万円
事業内容事業内容:ヘルスケアIT事業 <中小病院・診療所向けシステム> 1. 診療所用医事一体型電子カルテシステム 2. 診療所用医事コンピューター 3. 病院用医事一体型電子カルテシステム 4. 病院用電子カルテシステム 5. 病院用医事コンピューター <保険薬局向けシステム> 1. 保険薬局用電子薬歴  2. 保険薬局用コンピューター 3. 対面型薬剤情報システム 4. 薬剤情報共有システム 5. 電子お薬手帳 <健保組合・健診センター> 1. 保健指導支援システム 2. ポピュレーションアプローチシステム
代表者名高橋秀明

電子カルテ

電子カルテとは?

電子カルテ(EMR)とは、紙の診療記録をデジタル化したものです。カルテに検査・処置・処方などのオーダーエントリー機能や医事会計のレセプトチェック機能などの事務処理を合わせた総合医療管理システムが、広義の電子カルテシステムとして、規模の大きい病院を中心に普及しています。システム化により医療現場の業務効率が改善されます。近年はクラウドサービスとして提供されるようになり、クリニックや中小の診療所などにも普及が見込まれています。

比較表つきの解説記事はこちら
電子カルテ23選を製品マップで比較!ランキングや診療科目・規模・メーカー別に紹介

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、ウィーメックス株式会社の 『【診療所シェアNo1※の決定版】クラウド型電子カルテMedicom クラウドカルテ』(電子カルテ)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

電子カルテの製品をまとめて資料請求