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名刺管理ソフトでお問い合わせの多い製品は?
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メイシーのポイント
ユーザー数無制限で全社員が使える名刺管理システムです。人の手による高精度なデータ化で社内の名刺を一元管理。蓄積した名刺情報をAIや営業活動に活用し、全社の人脈を会社の資産に変えます
2026年09月29日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS / サービス | ||
| 参考価格 | 4,950円〜 | ||
| 参考価格補足 | 名刺の取り込み方法や保有枚数に応じて従量課金が発生します。スキャン料11円/枚、データ化料33円/枚、2500枚を超える場合は保有枚数課金1,980円/月(税込)です。 | ||
| 発売日 | 2008-03-31 | ||
| アップデート頻度 | 定期的に実施 | ||
| サポート体制 | チャット / メール | ||
| サポート対応時間/日 | 平日10時~18時 | ||
製品詳細
画面仕様
従業員全員で使える!高精度な名刺管理で全社の人脈を資産に
ユーザー数無制限!従業員全員で使える名刺管理システム
メイシーの大きな特徴は、月額4,950円(税込)でユーザー数無制限で利用できることです。
利用人数に応じた追加料金が発生しないため、営業部門だけに限定せず、経営層や管理部門を含む全社員にアカウントを付与できます。
名刺管理システムを全社に広げたいものの、「利用人数が増えるほど費用が高くなる」という課題を抱える企業にも導入しやすい料金体系です。
社員数や部署数を気にせず、会社全体で名刺情報を共有できる環境を構築できます。
OCR+人の手による補正!高精度な名刺データを簡単に蓄積
名刺を営業活動に活用するためには、まず正確なデータとして蓄積することが重要です。
メイシーでは、OCRによる文字認識だけで完結させず、オペレーターによる確認・補正を組み合わせて名刺をデータ化します。
社員が会社名や氏名、電話番号、メールアドレスなどを1件ずつ入力する必要がなく、OCRの読み取り結果を自分で修正する負担も軽減できます。
スマートフォンやスキャナーから名刺を取り込むだけで、日々の業務に活用しやすい名刺データを蓄積できます。
蓄積した名刺データを活用!AI時代の営業活動を支援
名刺管理の次に重要になるのが、蓄積したデータを「どう営業に活かすか」です。
メイシーでは、登録した名刺情報を検索・分類するだけでなく「CSV形式でエクスポート」や、「SalesforceやZoho CRMと連携」することで、
名刺データをその先の営業活動へつなげられます。
さらに、CSVで出力した名刺データを外部AIツールと組み合わせれば、企業情報の整理やターゲット抽出、アタックリスト・コールリストの作成などへの活用も可能です。「名刺を保存する」だけではなく、蓄積した顧客情報を営業資産として活用するための基盤を構築できます。
仕様・動作環境
『メイシー』の仕様・動作環境
| 機能・仕様 |
|---|
| 主な機能 | <機能・サービス> 名刺管理機能 複数ユーザー管理機能 メール送信機能 データ出力機能 名寄せ機能 CSVインポート/エクスポート メモ機能 SAML認証機能 ラベル API管理 セースルフォース連携 Zoho CRM連携 管理者権限 ・閲覧制限機能 ・CSVインポート制限 ・メール送信制限 |
|---|
| その他 | <動作環境> ■PC Windows iOS ■スマートフォン Android iPhone |
|---|
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 不可 |
導入効果
全社員の名刺を集約し、会社の資産として営業活動に活用
ユーザー数無制限!全社員の人脈を会社の資産に
メイシーはユーザー数無制限のため、営業部門だけでなく、経営層や管理部門など、部署や役職を問わず全社員で利用できます。
ユーザー課金型の名刺管理システムでは、利用人数が増えるほどコストも増加するため、利用者を一部の社員に限定するケースがあります。その場合、社内にある名刺情報を十分に集約できず、せっかくの人脈が個人や部署に眠ったままになってしまうこともあります。
メイシーなら、利用人数による追加料金を気にせず全社員にアカウントを付与できます。社員一人ひとりが保有する名刺を一元管理することで、これまで見えなかった社内の人脈を可視化できます。
例えば、新規開拓したい企業と別部署の社員がすでに接点を持っている場合、その名刺情報を確認し、既存の人脈を活かしたアプローチを検討できます。
名刺を社員個人の持ち物で終わらせず、全社で共有できる情報資産へ。従業員全員で名刺情報を蓄積・共有できることが、メイシー導入による大きな効果です。
正確な名刺データを蓄積し、AI時代の営業活動に活用
全社員から名刺を集めるだけでなく、その情報を正確なデータとして蓄積し、営業活動に活かせることもメイシーの強みです。
取り込んだ名刺はOCRによる文字認識に加え、オペレーターが補正・確認。会社名や氏名、部署、役職、メールアドレスなどを精度の高いデータとして蓄積できます。
登録した名刺情報は検索・分類できるほか、CSV形式でのエクスポートにも対応。外部AIツールと組み合わせることで、企業情報の整理やターゲット抽出、アタックリスト・コールリストの作成など、営業活動への活用も可能です。
また、SalesforceやZoho CRMとの連携にも対応しているため、名刺交換で得た情報を既存の顧客管理や営業活動へつなげることもできます。
AI時代の営業活動では、活用するデータの「量」と「品質」が重要です。メイシーなら、ユーザー数無制限で全社員から幅広く名刺を集め、人の手による補正で正確なデータとして蓄積できます。
全社の名刺を「保管する」だけでなく、「営業に使えるデータ」へ。蓄積した人脈をAIやCRMと組み合わせることで、新たな営業機会の創出を支援します。
※AIによる分析やリスト作成は、外部AIツールと組み合わせた活用例です。
企業情報
| 会社名 | 株式会社もぐら |
|---|---|
| 住所 | 〒532-0002 大阪市淀川区東三国4-2-4 インザグレイス東三国201 |
| 設立年月 | 2007年3月 |
| 事業内容 | メイシー、月額パンダの運営 |
| 代表者名 | 小林伸泰 |
名刺管理ソフト
名刺管理ソフトとは?
名刺管理システムは、紙の名刺情報をデジタル化し、一元管理できるツールです。OCR機能やクラウド同期により、顧客情報の検索や共有が容易になり、営業活動の効率化に貢献します。営業部門やマーケティング部門で活用され、顧客関係管理(CRM)の強化に寄与します。
比較表つきの解説記事はこちら【2026年】名刺管理ソフト・アプリおすすめ16選!機能や価格も比較(無料あり)
『メイシー』とよく比較されている名刺管理ソフト
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