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BtoBプラットフォーム 請求書
請求書受取サービス

BtoBプラットフォーム 請求書とは?価格や機能・使い方を解説

国内利用社数No.1電子請求書発行/受取システム

株式会社インフォマート
全体満足度★★★★4.0(208件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.3
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公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

BtoBプラットフォーム 請求書のポイント

1請求書の発行も受取も完結!最大90%の業務時間削減
2紙・PDFなど、形式を問わずあらゆる請求書の受領を委託可能!
3法改正への対応と万全のセキュリティ対策

国内利用社数No.1!デジタル・紙・PDF・Peppolなど、あらゆる請求書の発行・受取に対応し、1つのプラットフォームで請求書の発行・受取の両方を行うことができるクラウド請求書システムです。

※出典元: クラウド請求書システム(発行/受領)導入企業数(弊社請求書デジタル化支援サービスの合算値)/2025年6月現在/ 東京商工リサーチ調べ

対応機能
請求書電子化
支払期日管理
承認ワークフロー
電子帳簿保存法
システム連携
自動仕訳

2026年02月16日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ
サポート体制電話 / チャット / メール / その他

製品詳細

画面仕様

  • BtoBプラットフォーム 請求書_利用画面サンプル1

    サンプル

  • BtoBプラットフォーム 請求書_利用画面サンプル1

請求書受取・発行など請求業務全体をデジタル化するクラウド請求書サービス

BtoBプラットフォーム 請求書とは

1つのプラットフォームで請求書の発行・受取の両方を行うことができるクラウド請求書システムです。

請求データはすべてクラウドシステム上の送受信で完結するData to Data方式のため、
業務標準化により脱属人化でき、利用するほどコストや時間の効率が向上します。
デジタル・紙・PDF・Peppolなど、あらゆる請求書の発行・受取に対応し、
請求業務関連の帳票も発行・保存できるため、1つのシステムで一元管理が可能です。

貴社だけではなく貴社との取引先を巻き込み、やり取りのデジタル化を推進します。
双方の業務効率化とペーパーレス化でコスト削減を実現し、請求業務の効率化を支援します。
また、『BtoBプラットフォーム 請求書』は1つのID/PWで多対多のやり取りができるため、
貴社の取引先が既にID/PWを取得済みであれば、すぐにでもデジタル化が実現します。

製品詳細-1

BtoBプラットフォーム 請求書の強み

★利用企業数125万社以上!
電子請求書(WEB請求書)シェアNo.1の豊富な導入実績。
業界・業種を問わず、多数の企業様がご利用中。
お取引先様が既にID/PWをお持ちであればすぐにでもデジタル化が可能!

★電子帳簿保存法とインボイス制度に対応!
「JIIMA認証」取得済み。
適格請求書発行事業者の登録番号チェック(国税庁DB連携)や、
要件を満たした電子保存もシステムが自動でサポート。
法改正への追随もクラウド側でアップデート!

★PDF・紙の請求書の発行・受取も対応!
デジタル請求書はもちろん、取引先のご要望(紙やPDFメール)にあわせて、
AI-OCRでのスキャンやPDF送信機能、郵送・受取の代行サービス(オプション)も完備。
「取引先に負担をかけない」運用と「社内のペーパーレス化」を両立!

製品詳細-2

BtoBプラットフォーム 請求書 受領機能でできること

【請求書受領機能】
デジタルでの受領はもちろん、紙・PDFで受領した請求書のデジタル化、会計システムへの自動取込、
請求書一元管理による承認リレーや支払通知書の一括発行など、さまざまな請求業務をデジタル化し、
請求書の受領業務がラクになります。

◎あらゆる形式の請求書をデジタル化
「AI-OCR」を活用し、紙・PDFなどの請求書をすべてデータ化し集約できることで、業務効率がアップします。

◎請求書の受領をまるっと代行・委託可能
面倒な開封・スキャンの業務をアウトソース、
経理業務の負担を大幅に軽減し、本来注力すべき業務に集中できる環境を実現します。

◎請求業務のコストを大幅に削減
あらゆる請求業務がデジタル化できることで、請求業務の時間を短縮し業務コストを大幅に削減します。
人的ミス削減にもつながり、会計業務の効率化が実現します。

◎月次決算の早期化
受領請求書データは部門・勘定科目を明細単位で自動仕訳し、会計システムへの一括取込で、
支払・会計業務が効率化でき、月次決算の早期化が可能です。

◎充実したサポート体制で安心
導入前の設計提案や導入時の設定・登録支援、運用開始後のアフターフォロー、
プラットフォームへ取引先を招待するサポートなど、充実したサポート体制でスムーズな導入を支援します。

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

機能・仕様
主な機能【請求書受領機能】
会計システムへの自動取込/通知書機能/AI-OCRで紙・PDFの請求書を電子化/
関連書類の添付/請求書以外も電子保存/請求書の受領代行・委託

【請求書発行機能】
入金消込システム/請求書を自動発行/郵送代行サービス
債権回収代行/納品書/PDF請求書のメール送信
その他【サポート・保守】
■企業の業界特性や業務プロセスに沿った最適な設計を提案
■専任チームによる万全の状態で導入をサポート
■カスタマーセンターで導入後もサポート
その他
セキュリティ対策■高レベルのセキュリティ体制のもと、24時間365日の監視を実施
■各種セキュリティ認証取得
ISO 27001・ISO 27017取得/ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定取得/
CSPAクラウドサービス認定取得/SOC1 Type2報告書・SOC2 Type2報告書取得/
LGWAN 対応
■脆弱性対策
■2要素認証/2段階認証
■DDoS対策
補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否
導入企業カスタム有無不可
セキュリティ認証ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017 / SOC 1 / SOC 2 / ASP・SaaS安全・信頼性情報開示認定制度
法令対応電子帳簿保存法

連携ツール

※連携ツールはITトレンドに掲載中の製品で該当の製品のみ表示しております。その他ツールの連携可否につきましては各社にお問い合わせください。

会計ソフト
販売管理
グループウェア
社内SNS・ビジネスチャット
債務管理・債権管理

導入効果

受取請求書の金額入力が「ゼロ」に!月次決算の日数を半減しテレワークも実現

【導入前の課題】
毎月紙で届く約3,000通の請求書の開封・振分作業に時間がかかり、紛失リスクや拠点間違いも発生していた
承認者が不在だと押印ができず処理が滞るほか、会計システムへの手入力で金額や店舗コードの間違いが発生し確認に時間を要していた
経営層から「月次決算の早期化」を求められていたが、紙の運用がボトルネックとなり処理のスタートが遅れていた

【導入の決め手】
請求書の発行だけでなく「受取」にも対応しており、導入企業数が最も多く取引先の利用率が高かったこと
取引先にとっても郵便代のコスト削減や、発行後すぐに先方へ届く(早期受領できる)メリットがあったこと

【導入効果】
会計システムとのAPI連携により、金額の入力作業がゼロになり、仕訳の手入力も極小化された
入力担当者が10名から約半数に減り、月次決算確定までの日数が導入前の半分に短縮された
受領状況が可視化されたほか、承認フローの電子化により出張先やテレワークでも承認が可能になった

企業情報

会社名株式会社インフォマート
住所〒105-0022 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階
設立年月1998年2月13日
従業員数857名(連結)、830名(単体)(2025年12月末現在)
資本金32億1,251万円(2025年12月末現在)
事業内容BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームの運営
代表者名木村 慎
または
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請求書受取サービス

請求書受取サービスとは?

請求書受取サービスは、取引先からの請求書をデジタル化して受領・管理するサービスです。紙の削減と経理処理の効率化、支払い漏れ防止に役立ちます。主に経理部門や財務部門で活用され、請求書処理の正確性向上と業務負担の軽減に貢献します。

比較表つきの解説記事はこちら
請求書受領サービス比較16選!タイプ別の選び方やメリットを紹介

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社インフォマートの 『国内利用社数No.1電子請求書発行/受取システムBtoBプラットフォーム 請求書』(請求書受取サービス)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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