資料請求リスト
0

「CPaaS NOW」が選ばれる理由!(株式会社ネクスウェイ)【PR】

「CPaaS NOW」が選ばれる理由!(株式会社ネクスウェイ)【PR】

顧客との接点を最適化するコミュニケーションプラットフォーム(CPaaS)は、サービス価値向上のために重要性を増しています。さまざまな連絡手段を統合し、顧客体験を向上させるツールとして注目されています。この記事では、ITトレンド編集部の視点から、国産CPaaSである『CPaaS NOW』の特徴と、多くの企業に選ばれる理由を詳しく紹介します。

この記事は2026年6月時点の情報に基づいて編集しています。
目次

    株式会社ネクスウェイってどんな会社?

    株式会社ネクスウェイは、2004年10月に株式会社リクルートから分社独立したTISインテックグループの情報通信サービス企業です。「想いを情報でつなぎ、躍動する社会をつくる。」を事業理念に掲げ、企業と顧客、企業と現場をつなぐ多様なコミュニケーションサービスを提供しています。

    同社は、FAX・メール一斉送信サービス「NEXLINK」やSMS配信サービス「SMSLINK」、本人確認ソリューションなどを展開し、約17,000社のコミュニケーション課題を支援してきました。『CPaaS NOW』は、こうした情報通信サービスで培った知見を活かした国産CPaaSです。SMS・メール・郵送・FAXなど複数のチャネルをAPIで活用でき、顧客通知や本人確認、督促、予約リマインドなど幅広い用途に対応します。

    また、プライバシーマークを取得しており、情報を取り扱う企業としてセキュリティ体制の整備にも取り組んでいます。『CPaaS NOW』は2024年にAWSファンデーショナルテクニカルレビューを通過し、「AWS認定ソフトウェア」にも認定されています。

    ■会社概要
    • 会社名:株式会社ネクスウェイ
    • 設立日:2004年10月1日
    • 所在地:東京都江東区豊洲2丁目2番1号 豊洲ベイサイドクロスタワー
    • 資本金:3億円

    『CPaaS NOW』とは?を知りたい方は以下の記事をチェック

    参考:『CPaaS NOW』とは|ITトレンド製品詳細ページ

    CPaaS NOW

    株式会社ネクスウェイ
    《CPaaS NOW》のPOINT
    1. SMSから郵送・FAXまで一元化。一つのプラットフォームで利用可能
    2. 国内回線直収SMSと国内特化メールで到達率を支援
    3. 24時間365日監視と日本語サポートで運用を支援

    ITトレンドが見る『CPaaS NOW』

    『CPaaS NOW』は、SMS・メール・郵送・FAXなど複数のコミュニケーションチャネルをAPIで活用できる国産CPaaSです。TISインテックグループのネクスウェイが提供しており、顧客通知や本人確認、督促、予約リマインドなど幅広い用途に対応します。

    ここでは、システム導入時に生じやすい課題に対して『CPaaS NOW』がどのように応えるのか、ITトレンド編集部の目線で解説します。

    複数チャネルをAPIで一元化

    SMSやメール、郵送、FAXなど複数の連絡手段を利用する場合、チャネルごとにベンダー選定や契約、開発、運用管理が必要になり、管理工数が増えがちです。別々の仕組みで運用していると、通知業務が分断され、顧客ごとの最適な連絡手段を設計しにくいという課題もあります。

    『CPaaS NOW』なら、複数のコミュニケーションチャネルを1つのプラットフォームからAPI連携できます。顧客の希望や通知内容に応じて連絡手段を使い分けられるため、通知業務の効率化と顧客体験の向上を両立しやすくなります。

    国内4キャリア直接接続による高いSMS到達率

    海外サービスを利用する場合、日本国内の通信事情に合わず、SMSやメールが届きにくいケースがあります。重要な通知が届かなければ、本人確認や予約案内、督促などの業務に支障が出るおそれがあります。

    『CPaaS NOW』は、国内4キャリアと直接接続したSMSを提供しており、安定した通信網による高い到達率が強みです。また、国内特化のメールサーバを活用し、メール到達率の向上にも取り組んでいます。確実に届けたい通知業務に適したサービスといえるでしょう。

    Fallback機能・認証コード生成機能による開発支援

    通知機能を自社で開発する場合、不達時の再送処理や認証コードの生成・チェックなど、周辺機能の設計にも手間がかかります。運用開始後も、送信結果の確認や不達対応を継続的に行う必要があります。

    『CPaaS NOW』には、送信失敗時に別のチャネルや宛先へ自動再送するFallback機能が搭載されています。認証コードの生成から送信、チェックまでをワンストップで提供する機能もあり、SMSや音声を使った認証プロセスを実装しやすい点も魅力です。開発・運用の負担を抑えながら、通知や本人確認の仕組みを整えられます。

    日本語サポートと24時間365日監視による安心運用

    CPaaSは顧客接点に関わる重要な基盤であるため、トラブル時の対応スピードやサポート体制も重要です。海外サービスでは、日本語対応や時差の影響により、問い合わせから解決までに時間がかかる場合があります。

    『CPaaS NOW』は、国内の専任スタッフによる日本語サポートに対応しており、24時間365日の監視体制も備えています。さらに、2024年にはAWSファンデーショナルテクニカルレビューを通過し、「AWS認定ソフトウェア」に認定されています。安定した運用体制を重視する企業にとって、安心して導入を検討しやすいサービスです。

    顧客接点をマルチチャネルで強化したい企業におすすめ!

    『CPaaS NOW』は、顧客とのコミュニケーション手段を最適化したい幅広い企業に適しています。たとえば、金融業における二要素認証や利用料金通知、医療機関の予約リマインド、保険業の契約更新案内、自治体から住民への連絡など、重要な通知を確実に届けたい場面で活用できます。

    また、アプリ・SaaS事業者のSMS/メール認証や通知機能の実装、ECサイトのカゴ落ち対策やクーポン配布、不動産業の内見リマインドなど、顧客接点を強化したいシーンにも有効です。複数チャネルを一元管理し、通知業務の効率化や到達率向上を図りたい企業にとって、心強い選択肢といえるでしょう。

    まとめ

    『CPaaS NOW』は、SMS・メール・郵送・FAXなどのマルチチャネルをAPIで一元化できる国産CPaaSです。国内4キャリア直接接続によるSMS配信や、Fallback機能、認証コード生成機能などを備え、確実性が求められる顧客通知や本人確認業務を支援します。

    さらに、日本語サポートや24時間365日の監視体制も整っており、導入後も安心して運用しやすい点が魅力です。顧客接点の管理を効率化し、重要な情報をより確実に届けたい企業は、ぜひ資料請求で詳しい情報を確認してみてください。

    新NISAに関する実態調査アンケート

    アンケート回答者の中から毎月抽選で10名様に

    Amazonギフトカード1,000円分が当たる!

    電球

    ITトレンドMoneyみんなのおサイフ事情では

    「新NISAに関する実態調査」をしております。

    ぜひご協力ください。

    it-trend moneyロゴ
    新nisaアンケートロゴ
    \匿名OK!カンタン2分で完了/アンケートに答える
    IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。「「CPaaS NOW」が選ばれる理由!(株式会社ネクスウェイ)【PR】」というテーマについて解説しています。の製品 導入を検討をしている企業様は、ぜひ参考にしてください。
    このページの内容をシェアする
    facebookに投稿する
    Xでtweetする
    このエントリーをはてなブックマークに追加する
    pocketで後で読む
    ITトレンドへの製品掲載・広告出稿はこちらから