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Biz-AI
クラウド型会計ソフト

Biz-AIとは?価格や機能・使い方を解説

過去を記録するだけの会計から、未来を創る経営の羅針盤へ。

株式会社ビズアップコンサルティング

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freee 会計PCA Arch 財務経理
公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

Biz-AIのポイント

1翌月5日に業績を可視化。経営者の迅速な意思決定を支援します
2経理を自動化しベテラン依存を削減。経理部門を効率化します
3経営課題やお悩みの解決に専門家が伴走サポートします

AIで経理を自動化し翌月5日には業績を可視化。国内有数の税理士法人グループが伴走し、会計を「税務用」から「経営判断の道具」へ。月次10日以降の遅れを解消し未来を創る、経営の羅針盤です。

対応機能
自動仕訳
経営分析
多通貨対応
多言語対応
リアルタイムデータ共有
税制改正・法令変更対応

2026年05月08日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS / サービス
参考価格別途お問い合わせ
参考価格補足■無料トライアルプラン 0円(1か月無料体験)
■ビジネスプラン 月額30,000円(会計・自動経理・経営計画・給与・経費精算・電子請求書 等)
■プレミアムプラン 月額60,000円~(経営の専門家によるオンライン相談サービス付き)
アップデート頻度随時
サポート体制電話 / メール
サポート対応時間/日平日:9:00~12:30/13:30~17:00(土日祝日/年末年始および弊社が指定する休日以外)
導入支援
パートナー
日本ビズアップ株式会社

製品詳細

画面仕様

  • Biz-AI_利用画面サンプル1

    メニュー画面(F1 会計業務)経理業務に使用する入力系メニュー

  • Biz-AI_利用画面サンプル2

    メニュー画面(F3 決算処理)決算の際に使用する各種メニュー

  • Biz-AI_利用画面サンプル3

    メニュー画面(F4 管理会計)迅速な経営判断を支援する管理会計メニュー

  • Biz-AI_利用画面サンプル4

    メニュー画面(F7 初期導入・期首残高)各種設定でスムーズな利用を後押し

  • Biz-AI_利用画面サンプル5

    メニュー画面(F8 経営者チェックポイント)経営者が確認すべき項目を網羅

  • Biz-AI_利用画面サンプル1
  • Biz-AI_利用画面サンプル2
  • Biz-AI_利用画面サンプル3
  • Biz-AI_利用画面サンプル4
  • Biz-AI_利用画面サンプル5

経営者の孤独な決断を「確信」に変える、経営伴走システム Biz-AI ビズアイ

Biz-AI(ビズアイ)とは

単なる会計ソフトの枠を超えた、貴社の経営をアップデートする「最強の羅針盤」です!

多くの経営者が「月次の数字が出るのは10日過ぎ……」という視界不良に悩んでいます。数字の遅れは意思決定を鈍らせる「特大の経営リスク」です。DXでこの点を解消。銀行やカードの明細は自動で取り込み、面倒な手入力を「ゼロ」へ。経理の業務負担を削減し、翌月5営業日には経営会議ができるスピード感を実現します。

魅力は「速さ」だけではありません。AIが数字を分かりやすく解説する「月次レポート」や利益の仕組みを解説する「変動損益計算書」、経営の傾向を把握する「3期比較表」を搭載。
「数字を読まなくても、経営の今が直感的にわかっちゃう」。そんな魔法のような体験を届けます。

さらに心強いのが、経営のプロによる「専門家の伴走」。ツールを入れて終わり、ではありません。業績をどう伸ばすか、PDCAを回すためのパッケージをご用意しています。税務のための「過去の記録」はもう卒業。これからは経営判断に使う「未来への羅針盤」として、Biz-AIをお試しください!

製品詳細-1

Biz-AIで解決できる課題

経営者・経理部門において、このような課題はありませんか?

■月次決算の遅れやキャッシュフローの悪化
数字の集計が遅く判断が遅れる、利益はあるのに資金が足りない

■経営管理の不備
部門別の採算が不明確、経営計画が機能していない

■業務プロセスの停滞と属人化
手作業による滞留や、特定のベテラン社員への依存がある

■急な資料対応の負荷
経営陣や銀行からの緊急の資料提出依頼に対応できない

経営伴走システム『Biz-AI』は、経営者・経理部門の課題を解決いたします!

Biz-AIでできること

【経営者サポート】
■経営状況の「可視化」と迅速な意思決定支援
比較変動損益計算書や3期比較表、月次レポートにより、利益や経営傾向を直感的かつ迅速に把握でき、経営判断のスピードが向上します。
例:月次レポートで最新業績を即座に確認し、数字を読まなくても経営状況を把握可能。

■資金繰り・キャッシュフローの安定化
資金繰り実績表や資金運用表、補助残高推移表、納税予測報告書などで、資金の流れや納税額を事前に把握し、黒字倒産や資金ショートのリスクを低減します。
例:納税予測報告書で決算前に納税額をシミュレーションし、資金計画を立てられる。

■部門別・事業別の採算管理と問題点の明確化
部門実績比較表や決算診断報告書により、どの部門・事業が利益を生み、どこに課題があるかを数字で明確にし、無駄なコストや赤字部門の放置を防ぎます。
例:部門別の損益を可視化し、儲かる事業への集中や赤字部門の改善策を立案。

■予算管理・経営計画の自動化と実行力強化
AI経営計画や事業発展経営計画、予算実績対比表、予算達成度レポートにより、現実的な経営計画の自動作成と、予算と実績のズレを早期発見し、改善活動を促進します。
例:AI経営計画で質問に答えるだけで複数の成長シナリオを自動作成。

【経理部門サポート】
■経理業務の自動化・効率化と属人化リスクの低減
生成AI自動経理やAI-MONEY・AI-BANK、各監査レポート、システム連携などで、手作業やベテラン依存から脱却し、経理業務の効率化とミスの削減を実現します。
例:領収書や通帳をスキャンするだけで自動仕訳、経理工数を大幅削減。

【専門家によるサポート】
■収益力・資金繰り改善
利益構造の可視化や、借換え案作成などで返済負担を軽減させます。

■営業力強化・業績管理
営業状況の見える化と、改善決定型の営業会議により組織を変革します。

■記帳処理アウトソーシング
経理業務を代行し、毎月のデータ提供で経営判断を早期化します。

■給与計算・年末調整対応
複雑な給与計算を外部委託し、経理部門の負担を軽減します。

または

仕様・動作環境

サーバ
メモリ1GB(32ビット)または2GB(64ビット)以上
クライアント
CPU1ギガヘルツ(GHz)以上の32ビット(x86)プロセッサ または64ビット(x64)プロセッサ
※MacOSは64ビット(x64)プロセッサのみ対応
ハードディスク500MB以上の空き容量
ディスプレイ解像度 1280×720 以上
クラウド
OS■Microsoft Windows 11/10/8.1/8/7/Vista
■macOS X v10.6/v10.7/v10.8/v10.10/v10.11/v10.13/v10.14/v10.15/v11.3/v11.4/v12.1
※対象外 WindowsRT8.1/RT および MAC OS X v10.9/v10.12
※Windows10 タブレットモードは非対応
その他
セキュリティ会計データは、セキュアなデータセンターで有人監視の環境で管理
補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否

API連携により、銀行・クレジットカード明細、請求書、経費精算、POSデータ(スマレジ)から自動仕訳

導入企業カスタム有無不可
セキュリティ認証ISO/IEC 27001
法令対応電子帳簿保存法の要件を満たしていますが、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)認証のソフトではありません。 タイムスタンプ等の対応については今後の開発に応じて対応予定です。

導入効果

【建設業DX事例】 A社:年商8億円/社員45名

月次決算「60日→9日」へ激変! 勘と経験の経営を卒業し、粗利率4.2%改善を実現した舞台裏

「今月、本当に利益が出ているのか正直わからん……」
そんな「勘」に頼った経営から脱却し、わずか数ヶ月で劇的な進化を遂げた建設業A社様のストーリーをご紹介します。

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【Before】「後出しジャンケン」の経営
導入前のA社様は、まさに経営の視界不良状態にありました。

◎月次決算が2ヶ月遅れ: 数字が出る頃には状況が変わっており、打てる対策が常に後手になっていました。
◎現場別採算が不明: 工事が終わるまで赤字か黒字か判別できず、原価管理が曖昧で利益が安定しません。
◎属人化した経理: 担当者1名に全業務が集中し、バックオフィスのブラックボックス化が進んでいました。
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【Action】AIによる自動化と「専門家の伴走」
A社様が取り組んだのは、単なるソフトの導入ではなく「仕組み」の再構築でした。

◎データの完全自動連携: 銀行・請求・経費データをクラウド会計と完全連動させ、入力作業を徹底排除。
◎現場別ダッシュボード: 現場ごとの利益をリアルタイムに可視化するダッシュボードを構築しました。
◎月次オンライン会議: 専門家のアドバイスを受けながら、数字に基づいた経営判断を行う習慣を定着させました。
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【After】「未来」を創る羅針盤へ
導入後の成果は、数字として如実に現れました。

◎月次決算: 60日かかっていた確定作業が、驚異の「9日」へ短縮。
◎収益性: 現場別の粗利率が平均「4.2%」も改善しました。
◎効率化: 経理工数を「40%」削減し、担当者の負担を大幅に軽減。
◎予測精度: 12ヶ月先までの資金繰りが見える化され、社長の意思決定スピードが劇的に向上しました。

「数字が見えるから、対策が打てます」。

どこからでも、整理されていなくても大丈夫です。
バックオフィス×会計サポートは、貴社の「今いちばん困っていること」から解決をスタートします。

製品詳細-1

企業情報

会社名株式会社ビズアップコンサルティング
住所〒105-0021 東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター10階
設立年月2017年7月
資本金1,000万円
代表者名吉岡 和守

クラウド型会計ソフト

クラウド型会計ソフトとは?

会計ソフト(クラウド)は、仕訳入力、自動帳簿作成、決算書出力などの機能を備え、会計業務の効率化と正確性を向上させます。クラウドベースのため、どこからでもアクセス可能で、リアルタイムの情報共有が可能です。経理部門や財務部門で活用され、会計業務の負担軽減と迅速な財務分析を支援します。

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